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★世田谷発!ボランティア発見マガジン「セボネ」。2021年2月号の表紙は、COS下北沢で教室を開いている「アトリエ木のね」の大内麻利子さんが描いています!

COS下北沢のメンバーがボランティア協会につないで、実現しました。なんだか自分のことのようにうれしい…

★そして、ページをめくると、特集記事「恵みと平和 用水路が運ぶ」~中村哲さんからのメッセージ~ があります。ボランティア協会の年中行事のイベントとして映画上映された時のこと、中村哲さんの活動などを、編集委員の星野弥生さんがまとめてくださっています。

私も2001年10月、テロ特措法案について、国会の証人喚問でアフガニスタンの実情を報告し、「自衛隊の派遣は有害無益である」と述べたられた時、同時に忙しい中あちこちで講演され、直接お話をお聞きしました。その後も著書やドキュメンタリー映像を拝見して、そのたびに感激していました。銃弾に倒れらた時には大きな衝撃を受けました。

★ いつも以上に「セボネ」見ていただきたいと思っています。

→ こちらから どうぞ https://www.otagaisama.or.jp/wp/wp-content/uploads/pdf/SEVONE202-2021-in.pdf  ザワーズ 佐藤 記

 

↓  大内さんの表紙

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